パンク虚無僧修行道(改)

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zoom RSS 昭和の日

<<   作成日時 : 2013/04/29 16:01   >>

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連休中とゆーこともあり、今朝は単独朝練とゆーか朝ポタ。国旗を掲揚してから浦底往復を実施。朝方の沿岸クルージングは気持ちよかったです。

本日は5月2日からの帰省に備えてお菓子等買い出し。今回は名古屋港〜仙台港間をフェリーで移動する予定。なにせ乗船時間がひってぇ(←福井県の方言で「とても」)長い。敦賀名物かたパンを手に取ったらこんな解説が。
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解説を読んでいたら無性にこの曲が聞きたくなりました。「麦と兵隊」

ところで最近地元の新聞の論調がおかしい。なんか築地カルトこと朝(鮮)日(報)新聞に近づきつつあるような。今日の越山若水なんかも、も〜駄目。よっぽど戦後レジームの枠内に留まっていたいようだ。後半の二節を以下に引用。

▼ノンフィクション作家の保阪正康さんは「『昭和』とは何だったのか」(五月書房)で「太平洋戦争を含めての昭和の戦争を正確に歴史の中に語り継ぐべき」と強調した▼延べ4千人から聞き書きした肉声を背景に、世代によって記憶・記録・教訓・定着のサイクルで史実が刻まれていくことを重視する。歴史から何を学ぶかだ。「定着」には時として「塗り替え」の横やりが入る。

この保阪正康氏、wikipediaによると、リベラル知識人っつーか日本型サヨク、つまり反日傾向にある人物だ。氏の著作を引いて『「塗り替え」の横やりが入る。』と締めくくるあたり、確信犯的。よっぽど大正〜昭和の日本を悪の帝国と定義しておきたいのだろうと思わざるを得ない。この記者の云う「横やり」とやらが南京虐殺30万人は捏造だとか従軍慰安婦は朝日新聞のでっち上げ、あるいは福井にちなんでいうなら百人斬りは虚構だった(稲田大臣、4月28日の靖国神社参拝お疲れ様でした)等々、GHQの仕掛けた自己検閲制度、近隣諸国条項を含めた反日マトリックスで「定着」してきた、祖国を貶め、先祖を辱めてテンと恥じない非日本人的な歴史認識をただすもののことを指すのであれば、

死すべし、福井新聞

この悪意に満ちたコラムを書いた人間は筆を折れ。「永遠のゼロ」に出てくる朝日新聞を参考にしたと思しき記者と同じ種類の人間だと思う。偏った正義感に酔いしれる嫌な奴ですね。

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